ミュウが教える「3日間で女性を開発し人生最高のSEXを楽しむ秘密」
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昔はそこそこイケていて、男性にも不自由せずに独身を謳歌していましたが、仕事に夢中になっているうちに気が付けば年齢は40歳目前、完全に行き遅れてしまった私。いつもコンパに誘ってくれた独身女性もネタが尽きたとお誘いは無くなってしまいました。それでも性欲はたまに湧きますので、エッチな動画を見ては、バイブで一人慰めるのですが、たまには本物のおちんちんが欲しい!そう強く妄想する日々が続いていたのです。

そんな矢先、職場に取り引き先の若い男の子が現れました。名前はHくんとでもしておきましょうか。始めは仕事の話だけの関係でしたが、何度か顔を合わせているうちに私が独身と知り、お花見や忘年会に誘ってくれる様になったのです。そして、私の願望が形になる日は突然やって来たのです。年始にHくんから「2人きりの新年会をしませんか?」とお誘いLINEが…このお誘いから急にHくんが1人の男性に見えてきて、これをきっかけに何か起きないかな…と実は少し期待を抱いてしまったのです。

そして新年会の日はやって来ました。なんとHくんの一人暮らしのアパートでの開催。いきなり家に上がるの?と思いましたが、好意を抱いていた私はお酒や食べ物を買い込んで、Hくんのアパートにお邪魔しました。コタツに入り2人で和やかにお酒を飲んでいると、酔いが回ってきてコタツの中で足が触れても気になら無くなって来たのです。すると、そのタイミングを見計らいHくんが私の側に来て「ずっとこうしたかったよ」と言いながら、唇に吸い付く様な激しいキスを仕掛けて来ました。私の下半身はジンジンして、パンツの中がありえない位ぐっしょりと濡れるのが分かります。

私も今更恥ずかしがる年でもありませんから、ズボンのチャックを開けて熱くてカチコチのおちんちんを引きずり出してみると、それはビンッと天井に向かってそそり立ち、先からはすでにカウパーが滴っていたのです。「僕のおちんちんに触った途端、ヌルヌルが凄いよ」Hくんは私の耳元で興奮した様に囁きながら、クリと膣の両方を指で刺激して、おっぱいを揉みしだき始めたのです。「ああん…気持ちいい!」私も負けじとHくんのおちんちんをしごきまくりました。正直こんなに大きくて元気なのは何十年振りでした。

Hくんは私をひょいと抱き上げると自分の上に乗せ、対面座位の姿勢のまま熱くてヌルヌルになったあそこに、間髪入れずズブーっと大きくそそり立ったイチモツを差し込みました。「はうううん!奥…おくうう!」私が声にならない声で叫ぶと彼は「こうか!そらっ!ずっと欲しかったんだろ…僕のちんちん…めちゃくちゃ気持ちいいでしょ」と卑猥な言葉をかけてピストンして来ました。差し込まれる度に波の様に訪れる快感に、全身に鳥肌が立ちまくって我を忘れた私は「めちゃくちゃ気持ちいいの!ずっとこれが欲しかった…イク!イクうう!」と腰を狂った様に振りまくったのです。

その日はHくんの精液が一滴余らず搾り取られるまで、なんと4回も愛し合ってしまいました。Hくんは、初めて私と会った時からずっと物欲しそうな顔をしていたのが分かった様で、遅かれ早かれこうなると思っていたそうです。最近では、彼がLINEで「今日は下着履かずに出勤して」と命令してくるので、私もそんな彼の卑猥な要求に従い行動してしまいます。会社が終わった後には、待ちに待ったHくんとの逢瀬。言葉攻めされながらノーパンのまま車の中や公衆トイレを使ってエッチする事もあります。そんなエッチ大好きなHくんのせいで、私の性欲は開花して日増しに強くなるばかり。更に婚期が遅れてしまいそうな今日この頃です。

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